《事務局より皆様へ》 平成19年9月より、卒業生の皆様には、「創立百周年記念事業」の募金をお願いしております。詳しくは、百周年記念事業をご覧下さい。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。 |
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《100周年記念事業事務局より重要なお知らせ 2008/4/7 》 これから、募金をしていただける皆様へお知らせいたします。掲載いたしました。詳しくは、こちらをご覧ください。 |
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| 2008.11.10 | 創立百周年記念式典及び祝賀会が11月8日に行なわれました。 | |
| 2008.11.6 | 10月31日現在の募金集計報告及び御芳名を掲載しました。 | |
| 2008.9.19 | 創立百周年を記念した演奏会が開催されました。 | |
| 2008.4.18 | 小倉高等学校創立百周年記念事業予定(案)を掲載いたしました。 | |
| 2007.9.7 | 当番期からのお知らせを「各種お知らせ」に掲載しました。 | |
| 2007.8.26 | 創立百周年記念事業実行委員会 鎌田委員長インタビュー掲載しました。 | |
| 本校の校章は大中小の三字を弁化してその上に高の字を加えたもので、特異独歩の象をもって高邁深遠な精神を象徴している。小中大は小より中、中より大に進む意であって、小倉中学は偉大なりと読むのである。大地に立って双手を伸ばし、胸襟を開いて上天を仰ぐ姿、 一点に盛り上る力は、その志す所遠大にして、剛健闊達、希望に輝く小倉高等学校の大抱負大理想を示したものである。 火焔形は燃えるような気魄と熱情とを表わし旺盛な青年の意気を示している。上部の輪郭は旧藩主小笠原家の家紋「三階菱」にちなんだものである。図案は開校時代の高山六郎先生(図画)と合屋武城先生(博物)の考案である。 戦後、新学制の実施に伴い、中学の旧校章の上に「高」の字を加えて高校の校章とし、創立50周年を機に、吉松真司先生(図画)の手により修正を加えられ、ここに正式の校章として制定された。 |




